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2009.09.30

今朝の空

今朝の空
雨。
やや肌寒い。

中日。
中期計画は、数字がイマイチ。
施策はまぁまぁ。
各事業体に数字引き上げを依頼し、今日で一旦固めるぞ。

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2009.09.29

今朝の空

今朝の空
曇り(雨)。
雨がぱらつき始めた。
少し蒸し暑い。

火曜日。
夕方から、中期計画の本部長確認を受ける。
今一つ、説得力というか、パンチ力に欠ける。

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2009.09.28

今朝の空

今朝の空
曇り。
少し湿度が高いようだ。

新しい1週間。
中期計画仕上げ段階。

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2009.09.27

今朝の空

今朝の空
晴れ。
今朝も暑い。

午後から写真クラブの例会。
10月の作品展の準備。

朝から忙しい。

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2009.09.26

今朝の空

090926121050晴れ。
はっきり暑い。
Tシャツ1枚で十分な陽気。
ルナを洗ってやらなきゃ。

「月刊!スピリッツ」出た。
大島千春のBlack Bird、爽やかな読後感だ。
これは連載にできそうなネタではないか。
小磯ちゃんが主役ではなく、お客さんの寺島さんが、いろんな人に会いながら、"Black Bird"を通じて生きる勇気を与えていくみたいな・・・。
今後に期待する。

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2009.09.25

今朝の空

今朝の空
快晴。
今日もやや暑い。

週末だ。
早く帰りたい。

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2009.09.24

今朝の空

今朝の空
快晴。
少し暑い。
軽く汗をかいた。

今日から、また仕事。
今日は中期計画の検討会2回目だ。
頑張らねば。

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息子に贈る言葉

高校3年生の息子は、受験生であるにもかかわらず、勉強もせず、毎日のらりくらりと過ごしている。
自分がいったい何になりたいのかもよく定まっていないようである。
残念ながら、男親は息子とはなかなかうまく行かず、息子との会話は現在は不可能に近い状態なので、文書にしたため、息子とコミュニケーションがとれる娘(息子の姉)あるいはおばあちゃんに託す。


■10年後の自分はどうなっていたいだろうか?

 どんな人間でも食べないと死んでしまう。食べていくためのお金をどうやって稼ぐか。いろいろと方法はあるだろう。
 
① 会社で働く
給与生活である。もっとも一般的な生き方である。
また、個人では、したくてもできない仕事がある。半導体開発、バイオ関連、薬品開発、化学工業など、設備に莫大なお金がかかるとともに、仕事の内容が高度で複雑すぎて、個人ではどうしようもない。そんなときは、会社に入らざるを得ない。

② 自分で会社を興すか、商売をする
良いものをできるだけ安く仕入れ、適切な価格で販売して利益を得る。あるいは、自分で何か(もの、サービス)を作って売る。

③ 医者になる
大学医学部に入らねばならない。

④ 坊主になる
しかし、お坊さんになるにも修行が必要。

⑤ 親のすねをかじる
いつまでも親は生きてはいない。

⑥ 乞食あるいはホームレスになる
その日その日を食いつなぐために精一杯の日々である。
気楽であろうが、さびしく、わびしい日々である。

①は、高卒でもなれるが、今の不況の世の中では、高卒を雇ってくれるところは少なくなっている。工員や単純事務、店員などならあるかもしれない。また、会社に入ってからも大卒と高卒では、給料や昇進に大きな差がつく。会社勤め、特に理科系では、大卒、大学院修了者は、今の世の中では、圧倒的に有利である。

大学に入るには、少なくとも、理系か文系か、どんな学問をしたいのかを大体は持っていないと、行くべき大学が決められない。


■大学とはどんなところなのか

大学は、高校までのように、教科書に載っていることを勉強するところではない。
教科書に載っていることは、すでに学問として体系が出来上がっていることであり、「過去の」知識である。過去の知識をいくら勉強したところで、もう既に存在する知識であるから、新たに社会に貢献することはできない。
大学の本来の役割は、誰もまだやったことがない、新しいことを
自ら研究し、学問として切り拓いて行くことである。

1~2年では、教養課程といって、教科書で過去の知識を勉強し、まず、基礎を身につける。
3年からは、本格的に専門課程が始まり、入った学科に応じた
各種の専門的な勉強をする。まだ、教科書の勉強が主体だが、教科担当の教授によっては、その時々の教科書にはまだ載っていない最新の成果を教えてくれることもある。
4年になると、文科系ならゼミ、理科系なら研究室に所属し、
教授の研究テーマに沿って一人一人に研究テーマが与えられ、調査や実験をしながら、1年かけて卒業論文にまとめ上げる。
もちろん、それまで誰もやったことがない、教科書には載っていない新しいテーマに挑戦する。

理系では、大学4年の卒業研究だけでは十分とはいえないので、大学院に進学し、修士課程(博士前期課程ともいう。2年間)あるいは博士課程(博士後期課程ともいう。さらに3年間)で研究をさらに究めることが多くなっている。


■大学はどこがよいのか

まず、自分が何をしたいのかがありきである。・大学は、自分がやってみたい研究ができるところを選ぶことが重要である。もちろん、入学試験があるので、自分の実力も十分考慮する必要がある。
しかし、やりたいことがあって、それが実現できる大学があるなら、その大学に入学できるように全力を尽くして受験勉強ができるはずであるから、まずは、やりたいことがあるかどうかが重要である。

どこの大学が何を研究しているかは、大学のホームページからたどって、研究室やゼミのホームページへ行き、そこで研究紹介等を読む必要がある。研究室やゼミは、それぞれの教授に所属するため、その教授が行っている各種の研究をPRするために、詳しいホームページを設置しているところがほとんどである。
大学や学部、学科のホームページでは、研究内容が簡単にしか書かれていないことが多いので、研究室のホームページまで行くことがとても重要だ。学科の名前だけで判断すると、実際の研究はかなりずれているということもあるから要注意である。
たとえば、「情報工学科」という名前がついている学科でも、その中の教授が行っている研究は、半導体チップの設計である、ということもよくある。その場合、3年までは情報工学の勉強もするだろうが、4年になって研究室に配属されたら、情報工学とは少し離れた半導体の研究をするということになってしまう。

こうして、研究室、ゼミのホームページをよく読んで、自分の興味に最もよく合う研究をしているのは、どこの大学のどの学部のどの学科なのかということを知る。大学を決めたら、どうすれば入学できるのかを調べねばならない。それには、大学あるいは学部のホームページの入試要項をよく読み、入試科目や配点を知ることが大事である。その上で、模擬試験で、自分の実力とポジションを知り、合格のためにはどこを伸ばす必要があるか、それはどの教科で、どの単元なのかを知り、そこの勉強に力を入れることが重要だ。

数学は、少なくとも数Iの範囲は一番基本になるので、ここだけは歯を食いしばってでも理解し、計算力をつけておく必要がある。
数Ⅱからは公式や解き方を暗記してがんばっても何とかなる。
数学以外の教科は、必死に暗記をすれば何とかなる。
無理に理解しようとせずに、ひたすら覚えてしまうのが早い。

目的は、「大学に入って自分のやりたい研究をすること」である。
だから、今は、暗記中心の勉強に疑問を感じたとしても、とやかく言わずに、ひたすら入試を突破することを第一に考えるべきである。高校の教科の学習内容をいかに丁寧に理解したところで、大学での研究には、ほとんど何の役にも立たない。どっちみち、大学に入ってから、教養課程で、より高次元の体系化を行なった勉強をやり直すことになる。
大学に入ってしまえば、こっちのものである。
そのために、今は、とにかくひたすらがんばる。
暗記であろうが、コツコツと理解しながら進めていく方法であろうが、入試の点数には変わりが無いのだ。しかし、コツコツをやっていくには、もう、残された時間がない。あと3ヶ月でセンター入試だ。
暗記するほうがずっと早い。

入学試験は、本当にやりたいことにたどり着くまでの、単なる途中の、必ず通り過ぎねばならないひとつの標識に過ぎないと割り切るべきである。


■そもそも人間は何のために生きているのだろうか

それは、それぞれの人が考えるべきことではあるが、私は、こう考えている。というよりも、こう信じている。

人生とは、自分の魂(人格と言い換えてもよい)を磨き上げるための修行の場である。究極の目標は、「無償の愛」の実践である。
人は、人生で学び取るべき課題を、前生から今生に生まれ出るときに、自分自身で各種の設定を人生の要所要所に仕掛けてから(=人生のシナリオを作ってから)生まれてくる。しかし、生まれたとたんに、その仕掛け(=シナリオ)のことはすっかり忘れてしまう。
つまり、苦しいことや辛いことが起こっても、全て、あらかじめ自分が、自分自身の成長のために課した仕掛けである。だから、がんばれば、必ず乗り越えられるように作ってある。そのままでは乗り越えられない。必ず、毎回、前よりは少しがんばらないと乗り越えられないように仕掛けてあるのだ。

これは、誰にも証明できない仮説であるが、そう考える(信じる)と、人生で起こるどんな困難にも、勇気を持って挑戦していこうというファイトが湧いてくるし、もともと自分の成長のために、自分で課した課題なのだから、逃げてはいけないという気持ちになる。

人生の中で起こる、どんなことにも、全て意味がある。・
目を見張り、耳を澄ませて、それを感じ取り、つかみ取り、その後の人生に役立てていかねばならない。
決して、逃げてはならないし、同じところに安住していてもいけない。

死ぬ瞬間、「あ~、この世では、本当によくがんばった。」と思いながら、なんの悔いもなく死んでいけることが一番幸せである。

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2009.09.23

今朝の空

P1280054晴れ。
少し蒸し暑い。

きょうでシルバーウィークとかいう名前がつけられた5連休もおしまい。
会社からPCを持ち帰り、少しでも中期計画を見直そうと思ったが、結局、毎日家事に追われて、何にもできずじまいだった。
明日から、また、仕事がんばらねば。
今週は、あと2日行けば、またお休みなので楽だ。

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2009.09.22

今朝の空

今朝の空
今朝の空
曇り。
過ごしやすい気温だ。

連休もあと2日。
明日はリサイクルゴミの日なので、今日は、書類、書籍の整理をしよう。

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2009.09.21

今朝の空

今朝の空
今朝の空
晴れ。
やや暑い。

朝は早めに起き、洗濯と掃除をしてお寺さんを待った。母の月命日。

5連休の中日。敬老の日。
午後は娘と写真撮影に出かける予定。
コスモスはまだ早いか。

【つづき】
息子も誘って、3人でバスに揺られて休耕田を利用したコスモス畑に行った。
案の定、まだ時期ではなく、コスモスはまだ丈も低く、花が咲いているどころではなかった。
しかし、ここに至る途中、ちょっとした事件があった。
休耕田へ入っていく道の入り口で、猫のミャーミャー鳴く声がする。
最初は、道のすぐ横の倉庫の中から聞こえてくるのだと感じ、倉庫に野良猫が住み着いているのだろうかと思った。
娘と息子がどうもおかしいと思ったのか、道と倉庫の間にあった水路を覗き込むと、なんと、まだ幼い子猫が2匹水路の端っこのわずかな出っ張りにしがみついて鳴いていた。人の背の高さくらい掘れたところに水面があり、そこに猫が居るため、手を伸ばしたくらいでは届かない。下に降りなければならないのだ。
息子は勇敢にも、柵を乗り越えて水路へ降りていった。娘も手伝って、ほどなく2匹は救出された。
近所のスーパーで、息子が赤ちゃん用の離乳食とタオル、水を買ってきた。
タオルで身体を拭いてやり、離乳食を指先につけて口元へ持っていくと、2匹とも元気よく食べ始めた。
おなかも空いていたことだろう。
その2匹以外にもう1匹の声がするのだが、あいにく、水路がトンネルに入った部分に居るようで入ることができない。
まず救出した2匹を田んぼの横の土地に土管の切れ端にタオルを敷いて離乳食と一緒に置いてきた。
その後、河川敷の公園へ行き、1時間ほどくつろいだ。

帰り道、さっきの2匹は、元気を取り戻し、田んぼの中を駆け回っていた。
そして、やはり気になるのか、もう1匹の鳴き声を確かめると、2人は、意を決したようにトンネルの水路に入っていった。娘が濡れるのを覚悟で靴のまま水に入り、もう1匹の子猫を救出した。それを受け取り、息子が上で待っている僕にリレーした。
この子猫はずいぶんと衰弱しているようで、離乳食にも口をつけない。
仕方なく、タオルで身体を拭いてやり、手のひらで暖めた後、ほかの2匹の居る土管のお家に置いてやった。
何とか生き延びてくれるのを祈るのみだ。

子供ら2人の優しさと行動力をとても頼もしく思った。
コスモスは咲いていなかったけど、来てよかった。


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2009.09.20

今朝の空

今朝の空
今朝の空
晴れ。
やや暑いが、乾いているし、風があるので爽やかだ。
連休2日目。
散髪に行かねば。

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2009.09.19

今朝の空

今朝の空
晴れ。
爽やかで気持ちがよい朝だ。

5連休。
2日程度は休出かと覚悟をしていたが、なんとか休めた。
大事に過ごそう。

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2009.09.18

今朝の空

今朝の空
曇り。
気温は2〜3℃上がったようで、ひんやりという感じではなくなった。

中期計画は、だいたいできたのだが、パンチに欠ける。
もっと大胆な施策を盛り込みたいが、上と意見が合わない。

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2009.09.17

今朝の空

今朝の空
晴れ。
もう秋なのかな?

中期計画検討会1回目は終わって、方向はだいたい出たのだが、施策が生ぬるいとの御指摘。
固定費をもっと大胆に下げねばならない。

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2009.09.16

今朝の空

今朝の空
曇り。
とても涼しくなった。

今朝は中期計画検討会。
議論白熱必至か。

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2009.09.15

今朝の空

今朝の空
雨。
気温がグッと下がった。
半袖ワイシャツだけで済ませていたが、今日はジャケットを羽織った。

明日は中期計画の本部内検討会。
今日は必死に資料作成だ。
なのに、朝一と午後は会議満杯だ。

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2009.09.14

今朝の空

今朝の空
晴れ。
晩から朝は涼しくなった。
日が上ると日差しがやや暑い。

新しい1週間。
中期まだまだだ。

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2009.09.13

今週の読書

夢あわせ
半村 良
幽霊、超能力、運命
怪奇譚、幻想譚
☆☆☆☆★

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今朝の空

今朝の空
今朝の空
晴れ。
爽やかな朝だ。

今日も、洗濯、ルナのシャンプー、食事準備など忙しい一日になりそうだ。

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2009.09.12

大島千春の第二作目は「Black Bird」

2s第64回新人コミック大賞を受賞した期待の新進気鋭、大島千春の第二作が今月26日発売の『月刊!スピリッツ』に掲載される。
「Black Bird」というタイトルだ。
楽しみである。

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今朝の空

今朝の空
雨〜曇り。
肌寒い。

午前中は医者巡り。
コレステロール管理の採血と薬の処方箋、次は歯医者、それから薬局へ行き、嫁さんが入院している病院へ行って一緒に昼食。
午後は洗濯とルナの散歩・シャンプー、夕食の仕度。
忙しい。

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2009.09.11

今朝の空

今朝の空
晴れ。
寒いくらいだ。

週末。
中期策定、時間が少ない。
余裕がほしい。

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2009.09.10

今朝の空

今朝の空
快晴。
非常に涼しい。
空がとてもきれいな色だ。

下期計画検討会は、無事に終了。
次は中期計画だが、今日は一つ雑用を済ませねばならない。
日が無い。焦る。

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2009.09.09

今朝の空

今朝の空
快晴。
とても涼しい。
夜は肌寒いほどだった。

下期計画検討会の日。
いよいよ本番。

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2009.09.08

今朝の空

今朝の空
快晴。
やや暑い。
汗が出る。

下期計画、今日は2回目の本部長確認。
さて、及第点が戴けるか?
精神論が多く、具体策に乏しいので、まだまだかも。

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2009.09.07

今朝の空

今朝の空
快晴。
早朝までは涼しかったが、通勤時は日差しが暑い。

新しい1週間。
下期を片付けて中期に移りたい。

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2009.09.06

今朝の空

今朝の空
晴れ。
朝夕は涼しいが、日差しはまだきつい。

今夜はカレーにしよう。
早めにこしらえて、夜はゆっくり映画でも観よう。
昨日からGATTACAを観ている。
なかなか面白い。

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2009.09.05

今朝の空

今朝の空
晴れ。
暑くなった。

やっと休み。
よく働いた。
下期計画は、なんとか形になった。
及第点が戴けるかな?

昨晩は、うさぎやでビールと焼酎のロックを飲んだだけなのに、なんかえらく回って、帰ったら、着替えもせずゴロンと横になって、そのまま5時まで寝てしまった。

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2009.09.04

今朝の空

今朝の空
曇り。
気温はましになった。

週末だ。
しかし、やはり、下期一回目は、及第点が戴けなかった。
今日は知恵を絞り出さねば。

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2009.09.03

今朝の空

今朝の空
曇り。
少し蒸し暑くなった。

下期、今日は一回目の本部長確認。
まだ、40点がよいところだ。

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2009.09.02

今朝の空

今朝の空
快晴。
昨晩も涼しく眠りやすかった。

下期事業計画、今日は一次案にまとめ上げねば。

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2009.09.01

今朝の空

今朝の空
快晴。
台風一過。
爽やかな朝だ。
日差しはきつい。

下期計画、なんとすべきか。

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