2011.02.23

MP3プレーヤ

mp3プレーヤ(KanaGT)がなんの前触れもなく、突然電源も入らず、うんともすんとも言わなくなったので、新しいのを入手した。
もちろん、iPodとか、ウォークマン等には興味がないので、TranscendのMP860(4G)にした。
ほんとは8Gのが欲しかったが、色はなぜか容量で決まっていて、黒は4GBなのだ。
16GBまでのmicroSDHCも使えるから、全く問題はない。
動画も静止画も見られるし、FMラジオもついてるし、マイク内蔵で録音もできるという欲張り仕様だ。
マイク録音も、128kbpsまであるから、なかなか良い音だ。ライン入力もOK。
しかも、録音レベルが設定できる。いつも使っている別のプレーヤは、レベル設定ができないので、バンド演奏の録音をすると音が割れて原型をとどめない。
これはよさそうだ。今度練習の記録に使ってみよう。
小型が好きだった僕にはちょっとでかいのだが、毎日通勤のお供になってくれている。
Mp860

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2011.01.06

Since The Last Goodbye by The Alan Parsons Project

なぜかこの曲が急に聴きたくなった。

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2010.09.12

買ってしまった

夜のベース練習用に買ってしまった。
AUX端子がないと思って自作しようと考えていたけど、AUX端子もついていることがわかり、最安値を探して注文してしまった。
早く買えばよかったな。

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2010.08.08

音楽する手(TJS2010写真集)

3ヶ月かかってやっとできた。
ゴールデンウィークの5月3日~4日に開催された『高槻ジャズストリート2010』の幾つかの会場で、演奏している手をモチーフにした写真を約1300枚撮影したのだが、その中から、ようやく70枚弱を選んだので、恥ずかしながら「音楽する手」と題し下記サイトで公開させていただくことにした。
拙作ではありますが、御高覧、御高評いただければ幸いです。

音楽する手(http://imoduru.net/100503-4_TJS/)

これは自分の手ではないかという方は、メールを下記宛にくだされば、オリジナルサイズ(約800万画素)のデータをお送りします。
宛先アドレス: motchinアットマークimoduru.net

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2010.06.16

ベース到着!

Bass_guitar注文したベースおよびアンプ、スタンドが届いた。
チューナはセットに含まれていないと思っていたが、なんと入っていた。ラッキー!
とりあえずチューニングして、アンプにつなぐとちゃんと音が出た。
一応、注文の品は全部届いたし、初期不良もなさそうである。
いよいよ練習しなくては。

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2010.06.13

ベース発注!

Bass_guitarついに、ベースを発注した。FERNANDESのRJB-380、ジャズベースだ。
お金を出せば良い物が買えるのは当たり前だが、まだ腕も無いうちから上を見てばかりいてもキリがないし、昨日の今日という勢いのあるうちに買ってしまおうと思い、たった今、ネットで、昨日試し弾きしたのと同じベースとアンプ等のセットを発注した。
色も昨日のと同じSnow Whiteを選んだ。サンバーストもオーソドックスでよいかなと思ったが、落ち着き過ぎて少しジジ臭い感じなのと、ジャズでもロックでもジャンルを問わず合いそうな白、初心に返って頑張る白、ということで、これにした。

セットに含まれるアンプは、残念ながら昨日試し弾きで使ったFender製ではなく、FERNANDES製のBS-15という機種だ。チューナーはセットには含まれていないのだが、アコギ用に買った音叉(昨日の店の兄ちゃんと同じ)があるので、当面はこれでチューニングしよう。ま、耳には自信があるから大丈夫だろう。
セットに入っていなかったのでスタンドも別途注文した。これは安くて504円だった。
しめて、3万円ちょい。

この数年、自分自身のためには1万円を超えるような高い買い物は全くしていなかったので、ご褒美(何の?)ということで、ま、いいか。
3万円で楽しめたら結構なことだ。昨日の兄ちゃんは、よくあるPhotogenicの1万円代のは1年でネックが反ってくるけれど、これは3年は持つと言ってたので、3年間頑張ったら、Fenderかどっかのもう少しいいやつにグレードアップしよう。
それまでは、このベースをしゃぶりつくしたい。
ベースの初心者にも無理なくこなせる課題曲を決めてもらわなくては。そして、バンド名も決めないと。
新しいことにチャレンジするというのは、とても楽しみだ。

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2010.06.05

懐かしい曲

最近、経営不振になりFM802の協力が入ったFM-COCOLOのポリシーが「40代半ば以上をコアリスナーとした本格的な大人のFMステーションへ」と変わり、マルチリンガルな番組編成が薄まったり、南港エンターテイメント等の面白かった番組が終了したのは悲しいが、僕らにとっては懐かしい曲が流れるようになった。
今日も夕食を作りながら聴いていたのだが、夕方の番組でこれが流れていた。
若い頃のトッドは、声が女性っぽい。
キャロル・キングが歌ってるんだよ~、と言ってもわかならいかもしれない。


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2010.01.18

Mary Hopkin - Que Sera Sera (Whatever will be, will be)

懐かしいメアリー・ホプキンのヒット曲。
これ、ポール・マッカートニーの雰囲気プンプン。
ベースは、まさにポールだなぁ。アナザー・デイの雰囲気のベースラインだ。
メアリー・ホプキンも今年で還暦らしい。
なんと。。。

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2009.11.06

THIS IS IT

誕生日の前祝いということにして、自分から自分へのプレゼントに、会社からの帰りに、レイトショーで"THIS IS IT"を観に行ってきた。(自宅最寄り駅直結でシネコンがあるというのは、こういう時に便利だ)
とにかく感動ものだった。

コンサートで、あれだけのことをするのか(映像と音楽とダンスの融合)と思うくらい、これでもか、これでもかのサービス精神だ。
これほどすごい舞台装置と演出だったら、確かにMJのコンサートは必見だったのだと思う。また、音がすべて生演奏だと思えないくらい完成度が高く、完璧と言っても過言ではなかった。キーボードも、シーケンサーやコンピュータを使わず、ほとんど手でそのまま演奏していたのではないだろうか。MJが、つど、タメやテンポ、コード進行等を指示するので、おそらく、手弾きでないと対応できないと思う。
しかも、リハーサルだといっても、ほとんど本番並み。MJの的確な指示とアドバイスによってどんどん完成度が上がっていく。

MJは、POPの王様と呼ばれるだけでなく、ショービジネスはどうあるべきか、観客を楽しませるためにはどうすべきか、を突き詰めて考え抜いていたのではないかと思う。
そこには、「お客様は神様です」の精神が息づいているように感じた。
この姿勢は、見習わねばならないと思った。

観に行ってよかった。

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2009.06.26

マイケルジャクソン死去

朝、出勤前に着替えながらNHKニュースを見ていると、マイケルジャクソンが心肺停止状態で病院に運びこまれたとのこと。気にはなっていたが、そのまま出勤。
帰宅して、夕刊を見ると、やはり死亡したとのこと。
MRSAではないかとのことだが、そんなに急に死んでしまうものなのだろうか。
コンサートツアー再開直前だと言うではないか。
死因は、何かおかしいように思う。
マイケルジャクソンは、さほど好きなミュージシャンではなかったが、やはりひとつの巨星であったことは間違いない。
御冥福を祈ります。

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